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夏風邪の咳き込みが治った!

はい、まさみです。

7月は猛暑でエアコンつけながら寝たのと、色々スケジュールが立て込んで、暴飲暴食なのか、祐介も私も椋太も夏風邪引いてしまいました(´Д` )

トップバッターは祐介。
ノンストップで動き続けた疲れが出たのか、友人家族とのキャンプ2日前に発熱し当日まで下がらずも、何とか回復。

その次は、椋太。
キャンプ前から少しゴホゴホしてても、かかりつけ医は成長過程に必要なことだから問題ない、とのことだったので、キャンプ行ったら、大雨の夜中に発熱(>_<)

ひゃ〜!大変!と、脱水症状ならないようおっぱいあげまくってたら、朝方咳と同時に嘔吐(T ^ T)
でも、ご機嫌で寝ながら一汗かいたら解熱して一安心。

と思いきや、その数日後、伊勢神宮に行ったら、今度は私がホテルのエアコンあわず、猛暑の中色々動いたら、気管支炎っぽい咳に。
椋太も、熱はなくても、ずっと咳き込んでる状態で(´Д` )

もう一度、親子でお世話になってるかかりつけ医に行くと、私は理想と現実の葛藤が咳に出てる、ありゃ〜ひどいねぇ、と漢方もらうも、椋太は毎度問題なし、と。

確かに咳こんでても平然としてるけど、どうも胸周辺が硬いのが気になる。。。

なので、20代からずっとお世話になってきた野口整体をベースにした身がまま整体の敬子先生に観ていただこうと、ヘルプの電話をしました。

身がまま整体は、身体を自然に添わせる感じで、とても楽になるので、私も大分助けてもらったのですが、歯医者さんの指示で、治療に影響するから他の整体は行くなと、ずっとご無沙汰してます(T ^ T)

身がまま整体とは

敬子先生曰く、こんな天候不順な気候なら夏風邪を引いても仕方ない。寒暖差が激しい影響で、胸周辺が硬くなるもの。
赤ちゃんは、整体なんてする必要ない。お母さんが抱っこして共鳴していれば大丈夫。
ただ、自分の子供だから、何とかしてあげたい、と力が入り過ぎると気が流れないから、力抜いて意識を自分に向けてね。
胸を緩ませるのは、
1、後頭部
2、胸部活点(二の腕外側の中間地点)
3、手首外側
ここに、手をふわって当てること。

とアドバイス頂きました。

早速、椋太にやってみると。。。
うわぁ〜〜ん!と大泣きしながら、のたうち回るも、私にぴったり引っ付いたまま、どんどん汗をかき始め、同時に私も熱くなりながらも10分ほど続けたら、椋太がなんかスッキリした感じ。

その後も、寝てる最中も時々咳き込むと、添い寝しながら手を当て続けたら、朝にはほとんど咳は止まってました。
前日は、あんなにひっきりなしに咳き込んでいたのに。。。
確かに、胸に弾力ついる感じ(^^)

相談前にも、自分なりに後頭部とか手を当てていましたが、やはり何とかしないと!とかなり力が入ってしまってたようです。

何事も前のめりは、上手く進まないものです(´Д` )ちょっと引くくらいがちょうどいいかも?
by 祐介 * 子育て * 15:28 * comments(0) * -

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